チアシードとバジルシード・・・どこが違うの?と思う方は多いことでしょう。
ですが、よく見るとまったく違うことがわかります。
なぜなら、チアシードには黒や茶・灰色のものが含まれていますが、バジルシードは黒のみだからです。
また、チアシードを水に浸けると10倍にしか膨張しませんが、バジルシードでは30倍もの膨らみを見せます。
注意点・・・バジルシードについたカビから、発癌性物質(アフラトキシン)が検出されたというケースがありました。
現在では、そのような危険性を排除するために、検査を受けるように指導されています。
アフラトキシンの分析データがついていない商品を買うことは、非常に危険なことですから、しっかり確認しなければなりません。
個人輸入の場合には、分析が実施されていない商品がたくさんあるそうです。
体内に摂り込むものなのですから、十分な配慮が必要ですよ。
バジルシードの注意点とは
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