Top >  チアシードとは >  チアシードの使用法

チアシードの使用法

チアシードは無味ですので食品に入れることが可能です。
その使用方法は、バターやマーガリンに混ぜて料理やお菓子を作ったり、パンに塗ったり・・・。
同じ分量のチアジェルを混ぜるのがポイントです。
例えば、大さじ一杯のバターなら、チアジェルも大さじ一杯がベストです。
密閉容器に入れてありますから、冷蔵庫で保管すれば、2週間程度は安心して食べられます。
なお、チアシードは水に浸けると、とても柔らかくなるのですが、多少の歯ざわりが残るようです。
次に、チアシードをそのままで摂取する場合についてご紹介します。
「ヨーグルトに混ぜて食べる」「ジュースに混ぜて飲む(バナナジュースなど、とろみがあるジュースと相性が良いようです)」「カレーにかけて食べる」などを始めとして、パスタ、おひたし、冷奴、スープ・・・チアシードは無味無臭ですから、どんな料理にでも振り掛けるだ
けで、手軽に摂取できます。
ただし、チアシードの摂取許容量は、その商品によって多少違ってきますから、使用上の注意をよく読んで摂取して下さい。
また、妊娠、授乳中の人は医師の指示に従って下さい。
そして、乳幼児には飲ませてはいけません。
なお、体に変調をきたした場合、即刻、中止して下さい。

 <  前の記事 チアシードの摂取方法  |  トップページ  |  次の記事 チアシードの特質とは  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.lilijoe.com/mt/mt-tb.cgi/1314

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「チアシードって知ってる??」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。